サービス案内

プラセンタ

期待される将来性

ここで紹介している「プラセンタの注射薬」は、肝臓疾患に対する保険薬として、 1959年厚生省から認可されているものです。
肝機能障害の方への治療として用いた場合、高い値を示していた肝機能が、 数ヶ月で正常値になるという著明な効果がある割に、副作用がないという特徴があります。
そして、それだけではなく、実際にこの注射を受けた方の中に、 髪の毛が黒くなった・肌が白くきれいになった・シミが薄くなった・肩凝りが取れた・ 冷え性が治った・体調がよくなった・・・ などの肝臓に関する以外の効果を訴える方が出てきたのです。
これまでプラセンタが効果的と認められた病気には、次のようなものがあげられています。

内 科 頭痛、口内炎、気管支炎、喘息、胃弱、食欲不振、肝炎、肝硬変、高尿酸血症、パーキンソン病、羸痩、胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍
整形外科 肩凝り、むち打ち、五十肩、腰痛、膝痛、筋肉痛、
関節リウマチ、関節痛、神経痛
外 科 外傷、手術後の創傷治癒、下肢静脈瘤
婦人科 更年期障害、乳汁分泌不全、生理痛、生理不順、無月経、不感症、冷え性
皮膚科 アトピー性皮膚炎、肌荒れ、シミ、乾燥肌、脱毛症、皮膚潰瘍
神経科 自律神経失調症、うつ病、不眠症、拒食症、てんかん、不安神経症、パニック症候群
泌尿器科 前立腺肥大、夜尿症、性欲低下
眼 科 アレルギー性結膜炎、眼精疲労、視力低下
耳鼻科 アレルギー性鼻炎、耳鳴り、めまい、難聴、メニエール病、嗅覚低下
歯科口腔科 歯槽膿漏、味覚低下、舌炎
その他 インターフェロン・抗ガン剤・放射線照射後の副作用軽減
現代医学では治しづらい疾患
[即効性のあるケース=痛み、肩凝り、視力、肝臓疾患、
疲労感、不眠、肌のたるみ、冷え]

【参考資料】
“プラセンタ医療の現場から”
著;景山司
監修;吉田健太郎